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日本最後の秘密の小部屋



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---県---市


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あった。ブルージーです。そしてまだ生きています。素晴らしい。 入口にあるもぎりみたいなとこを覗くとジジイとババアがいました。夫婦か。 いくらか聞くと、今日は女の子1人しかいないから2000円でいいと言われたので2000円を払って中へ入ります。中は激狭。伊香保の銀映よりも狭いです。 客は10人の若い男とおっさん1人が座っていてほぼ満員。ステージには日本人の細身のそこそこ綺麗なおばさんがいます。 推定年齢60歳。10人の若い男達はグループ客みたいです。おっさんは常連風味。 おばさんはタッチショーみたいなことを始めて、男達に乳とまんこを触らせています 一番隅の椅子で見ていると、お兄さんも触ってと言われ無理矢理触らされました。触っている最中に、個室サービスご希望の方はどうのこうのという放送が聞こえてきました。 この瞬間チンコレーダーが激しく反応。まわりの客の反応を見てみると全然気にしていない様子です。個室サービスとは一体なんなのか! 全くわからないので確認することに。後ろの方で忙しそうに作業しているジジイに、個室サービスって何?と聞いてみると、ジジイはめんどくさそうに本番だよ本番と答えます。 無愛想すぎるのでババアに詳しく聞いてみました。個室サービスとは7000円でステージの脇にある個室で踊り子のババアとセックスできるみたいです。

これは買いでしょう。ここで昇天することによってもるだの党の支持率は上がり、11月の大阪ダブル選挙に弾みがつきます。 個室でセックスさせているストリップ劇場なんてもうここぐらいですよね。そしてストリップ劇場でセックスしたことある20代の男なんて日本全国探してもなかなかいないと思います。 僕は気付けばババアに7000円を払っていました。払うと銭湯とかのロッカーの鍵についているキーホルダーのようなものを渡されて個室で女の子に渡してと言われました。 そしてババアに学生さん?と聞かれたので違いますよと答えておきます。 おばさんのしょうもないトークが終わると団体客は帰っていきました。残ったのは僕と隣に座っているおっさんのみ。 そこにババアがやってきて、おっさんに個室サービスどうする?と聞いておっさんは7000円払っていました。このおっさんは僕の弟になるようです。 しっかり穴をほぐしておいてやろう。

ババアに個室に入って待っててと言われたので個室へ向かいます。 個室はドアが無くて黒いカーテンが敷かれているのみ。布団一枚程のスペースで激狭です。 苫小牧や宇都宮の本サロの秘密のヤリ部屋のような感じですね。 1分程で女が登場。上はどうしよ?と聞いたらどっちでもと言われたので下だけ脱ぎます。寝転ぶと手を拭かれて竿にゴムをつけられてフェラ。 起ったらオロナインのようなものをちんこに塗られてまんこにも塗って僕が上になり挿入。細い女なのでなかなか締まります。 溜まっているのでとっても気持ちいいです。上のほうにこすりつけながら40秒ぐらいでフィニッシュしました。 弟になるおっさんにプレッシャーを与えておきます。

ちんこを抜くとおばさんは「いっぱい出たね。若い子は工場が活発だからね。」と言い、外で待ってるおっさんにプレッシャーを与えます。 終わってからは服を着ながらストリップトーク。おばさんは昔、ナニワミュージック、十三ミュージック、東洋ショー等で働いていたそうです。 ベテランなんですね。九条OSが死亡したことを教えてあげたら驚いていました。それからここで働くもう1人の女の子はコロンビア人だと言ってました。 今日は自転車で転んで急遽これなくなったみたいです。


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